2017年11月16日木曜日

11月 さわやか教室

    バスハイク

      大興禅寺(佐賀県基山町)紅葉狩り 
& 西日本新聞製作センター へ

教室生34名が参加。


    今が盛りの紅葉を堪能しました。











夕刊が印刷される様子を見学しました。
高度にオートメーション化された工場内に驚きの連続でした。
新聞紙面の各所にちりばめられたマークの意味の説明を受け、目からうろこが落ちるようでした。






たった今刷り上がったばかりの夕刊を早速読ませていただきました。



2017年11月11日土曜日

11月 男の料理教室






福岡市保健福祉局健康増進課の岡さんと加藤さん。

まずは取り掛かる前に真剣に説明を聞いています。


      メニューは~
        ・春菊の混ぜご飯
        ・さわらのホイル焼き
        ・がめ煮
        ・博多押し





  最初はレベルの高さを感じたメニューも、懇切、丁寧な指導でうまいこと出来上がりました。
  そして、食事タイム。
  自分で作り上げた料理、おいしくいただきました。
  ぜひ、家庭でも腕前を披露してもらいたいものです。











2017年11月6日月曜日

 
公民館だより11月号

 
 
公民館では、現在、空調設備の改修工事中です。11月末まで部屋利用に際しご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願いいたします。
 

2017年11月2日木曜日

公民館文化祭2017 ご来場ありがとうございました

平成29年10月28日(土)・29日(日)開催

台風、来ないでよ!
という皆さんの願いが通じて、なんとか直撃は免れたものの、
今年の文化祭はあいにくの雨に見舞われました。

しかし、館内は1日目の「伝えたい別府の記憶~写真展」から熱気むんむん✌
別府のまちの移り変わりの様子が一目瞭然の写真展は大人気☆☆
「えー、あそこのローソンのとこって50年前は田んぼ?」
「ウチの辺りは、おお!炭鉱か~」
など、驚きの声が。
別府の昔についてもっと知りたくなったでしょ?

と思っていた方にうってつけの、こんなトークイベントもあったんですよ。
題して『別府の記憶をたどる~炭鉱・団地・商店街』
ご出演は、福岡大学の福岡・東アジア・地域共生研究所研究員の
山田雄三先生と藤野ゆかりさんがメインゲストです。
それに小森館長と中村主事が加わってトークを繰り広げました。
驚きのシーンも出現。スクリーンの写真を見ていた30代の女性「あの顔はうちのおじいちゃんです」
他にも写真の関係者が参加されていて貴重なお話を聞くことができました。

1日目






 
 
 


2日目



















2017年10月20日金曜日

今日の来館者

玄関先でご来館の方々を元気でお迎えしつつも、
最近は、
「ヌメヌメ・ドロドロ、しつこい汚れが取れなくて…」
とお悩みのホテイアオイさん。

そんなホテイアオイさんのもとに強力な助っ人が来館!
銀のメダカ
赤のタニシです。

絵画サークルの方の差し入れです♪
ありがとうございました!

心強~い☆☆☆
 
 
これで、美しいホテイアオイが皆様をお出迎え出来ると思います~、良かった!
メダカちゃん&タニシちゃん(ほとんど見えないが)ともども、
ご来館の際には可愛がってやってくださいね


2017年10月19日木曜日

第5回 さわやか教室




講師は西日本新聞社にて文化部に長く在籍され、焼き物に造詣が深い山本康雄さん。

福岡藩の御用窯「高取焼」の誕生から終焉までをお話しいただきました。
 
黒田長政の朝鮮出兵の際に陶工を連れて帰り、鷹取山の高取城近くに窯を開いたところから「高取焼」の名前がつけられたという。
藩の事情により、窯の場所を変え、人が変わり、いろいろな苦難の時があったことの詳細を知り得ました。
 

     









2017年10月14日土曜日

文化祭

 
着々と準備が進んでいます
 

公民館の掲示板
 
これは12日に交番横花壇の手入れをした時に摘んだお花を使って古賀成美さんにアレンジメントしてもらった作品です

秋らしい色に仕上がって、ロビーに訪れた人たちの目を引いています
 
摘んだ花やグリーンだけを使って仕上げているなんてびっくり!
 
 
文化祭でも素敵なアレンジメントが見れることを期待してしまいます